
こういうもの買いました。メモリーオーディオっていうらしいです。
別にヘッドフォンで音楽が聞きたかったわけじゃなくて、ギターのレッスン時に録音できるアイテムを探していて辿り着いたモンです。
レッスン受け初めてそろそろ4ヶ月目に突入で、ついに録音でもしないと覚えきれなくなってきたのです。(レッスンでは楽譜は使っていないのです)
最初はICレコーダーと呼ばれるものの売り場に行ってみたのだが、結構な値段がするし、デザインが格好良くなく、いかにも「仕事で録音するぜ」って感じだったのですっかり買う気がなくなってしまった。しかし、何らかの方法で録音しないとレッスンについて行けぬ。で、すぐそばの「メモリーオディオ コーナー」を覗いてみたら、マイク内蔵で録音できる機種もあるじゃないですか。これなら持ってても恥ずかしくないデザインだし、レッスンの帰り道にすぐに復習できる。売り場のお姉さんの説明によると、KENWOODがメモリーオーディオの中では録音性能がよいらしい。という事で購入。次回のレッスンから活躍してもらいます。
KENWOOD M512B5
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↑上から 交換こて先PX-60RT-5K CXR-40(ヒーター剥き出し) 標準こて先PX-60RT-SB CXR-40のヒーターパイプ
写真で分かるようにCXR-40の標準こて先は尖がり円柱になってます。工具売り場でこれを見たとき「これなら狭い所にもさきっぽ届くんでな~い」と、思って購入してしまったのだが、ピンポイントに熱を加えるのには良い(もともと実装基板・精密プリント基板専用)のだが、自分がやってるような模型工作の場合は広範囲に熱がまわらないと駄目なのだ。という事を使ってみて初めて知った「失敗購入アイテム」で数ヶ月間放っておいたのだが、太洋電気産業のサイトを見てみたら交換こて先で模型向きっぽいのがあったので購入してみました。

↑交換こて先2種 PX-60RT-5K PX-60RT-3.2D

↑PX-60RT-5K装着状態とPX-60RT-SB

↑PX-60RT-5K 形状はデザインナイフが分厚くなったような感じ

↑PX-60RT-5Kで垂直に組んだところを半田付けしてみてる(フリ)

↑PX-60RT-3.2D装着状態 形状はマイナスドライバーみたい
で、使った感想はどちらも「良好」。よくある先端がちょっと丸まっているやつよりは模型に向いてそうです。ま、その辺は好みもあるので~。これで「失敗購入アイテム」から脱出できました。めでたし。

↑その他には白光株式会社のHAKKO JUNIORというものも持ってます。これはこて先を自分の好みの形状に削って使えます。が、何を間違ったかデカイのを買ってしまったため取り回しが悪く使ってません。
AM誌で金属加工コーナーを連載されていた渡邊氏は高千穂電気株式会社のコテペンを使用されているそうです。ここはチップ(交換コテ先のこと)の種類が豊富でかなり気になります。

メトロノーム。窪田晴男氏が「メトロノームは電子式のほうがよい」旨を仰っていたので電子式です。理由-よく音楽室にあった「機械式」(といってよいのかな?)はちゃんと水平に置かないと正確なテンポがでないそうです。
DB-30とどちらにするかちょっと迷ったのだが、30の方はボタン電池(高い)な上に交換にドライバーが必要らしいし、電池寿命が20時間。60は単3×2で寿命は200時間。前に30に似たタイプのものを使っていたのだが電池交換が面倒で使わなくなっちゃいました。
まあ、メトロノームなんで良いも悪いもないんですが、音はもうちょっと趣のあるものにしてもらいたかったですよ。

アロンアルファは多くのバリエーションがあるのだ。木工用とかゼリー状とかは知っていたが「釣名人」てのは最近まで知らなかった。
どの辺が「釣名人」なのかというと、粘度が低く流れやすいので釣り糸の結び目補強等に向いているという事らしい。さらに「一般用」と「ソフト瞬間」というものがあって、今回購入した「ソフト瞬間」は硬化後も柔らかさがあり、少々曲がったりしてもパッキリとは割れにくいらしい。実際に使ってみたが確かに「パリッ」と割れたりはしないようだ。何に使ったかというと爪の補強につかったのだ。
アロンアルファってどれも「シアノアクリレート100%」なのだがどうやってバリエーション出してるんでしょう?ずっと気になってるんですが誰か教えて。
ちょっと鞄が必要になって、行ってきました。土屋鞄製作所。東京足立区に工房併設店舗があり、店舗側から工房を覗く事が出来た。そこでは職人さんたちが綺麗な板張りの工房で作業をしている。
土屋鞄の商品は通販でも入手可能なのだが、可能な方は是非、工房併設店舗に行ってみる事をお薦めする。きっと「良いお買い物」が出来ると思います。
マキタの糸ノコ盤買いました。
以前「NASAの技術から生まれたオーガニッククリーナー」というようなクリーナーを使っていた。無公害(と書いてあった)でよく汚れを落としてくれていたので、同じようなものをヨドバシカメラで探し「ウルティマOAクリーナ」を発見した。
能書きを読むと「アメリカの宇宙・航空技術から生まれました」とか「洗浄後は、水と同様の性質に変わり」など、以前のクリーナーとほぼ一緒の事が書かれていたので買ってみた。
値段は他のクリーナーの約2倍くらいだが、洗浄能力は以前使っていたものと同じ感じで満足でした。
成分 ココナッツアミド/酸素誘導調整剤/水素/水
ヨドバシカメラで1953円
「風の強い日は頭が痛くなる」「雨の日はだるい」等、僕の体調は天候の影響をだいぶ受けているように感じていた。そんなわけで気圧を調べたら何か因果関係が分かるかもしれないと思っていたので気圧計が欲しかった。最初は温度と湿度と気圧が分かるようなものがあればと思ってネットで検索していたら、気圧計付きの腕時計がある事が分かった。腕時計なら持ち運べて(というか身に着いている)どこでも気圧が調べられる。じゃあ気圧計付きの腕時計はどんなのが物があると探した結果、格好良さと多機能さでCASIOのPROTREKが良さそうだ。

今日からハンズメッセ。折り込みチラシ、新宿店特別提供品に「ドレメルフレキシブルシャフトセット395+225 9800円」とあった。
開店5分前くらいに到着すると凄い行列。ここはどこかの遊園地か仙台の初売りでしょうか?しかも台風11号が接近しているため結構な雨である。
10時開店。工具売り場に直行したがガラガラである。ちょっと拍子抜け。目的のブツはダンボールに紙を貼っただけの簡易包装。DREMELってなんか高級そうって勝手に想像していたため、ちょっと不安になった。中身は395と225のみでビットはついてません(説明書も無かった)が、225単体でも7-8000円くらいするらしいので、お徳じゃないでしょうか。
ちなみにハンズ新宿店で一番混んでいたのは3Fでした。あれは凄かったよ。

購入から1ヶ月も経ちましたが6170D取り付けました。
