
昨日、友人でストーブレストアクラブの主催者である山下氏のお宅でAladdinのオイルランプを見せていただいた。
それまでは炎の明かりでたいした光度は無いものだと勝手に思っていたのだが、Mantle という部分(繊維のようなものが格子状になっている)が発光しているようで光度もかなりある。そしてランプそのものの外観がとても素敵で、自分の部屋にも置いてみたくなった。
記事中でランプの明るさを表すのに「光度」という単位を使いました。最初は「光量」という言葉を使おうとしたのですが、そもそもそんな単位があるのか不明だったので調べてみました。
↓岩崎電気のライティング講座がためになりました。
http://www.iwasaki.co.jp/kouza/311/

おお、ナヴェちゃん、
いいちことソフトせんべいがカッコ良く見える!
そうそう、このランプ欲しい。
中古でいくらくらいするんだろう。
流石、すばやいチェック。
>それまでは炎の明かりでたいした、、、
でしょ、ランプの概念が変わるでしょ。(^_^)
>自分の部屋にも置いてみたくなった。,,,
是非、ランプマニアの仲間入りを、、。
使い方はお教えしますので、(消耗品のストックもありますし)
アンティークショップなどで購入してもOK
種類など我が家のものを、コミュの方にも掲載します。