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昨日、銀座松屋で小林広司さんという方の手作り木製ミニカーの作品展を見ました。モデルになった車の特長と木彫の暖かさを両立させるデフォルメのセンスが素晴らしいです。
くるまたちからは「やんちゃ」さが感じられ、それはくるまたちに対する小林さんの思い入れなんだろうなーと感じました。
上のくるまは「フェラーリ風」らしいです。ちょっとハードな雰囲気を意識して撮影してみました。
森から生まれたくるまたち 小林広司作品展
同じフロアで「吉田一也 京の猫展」という展示もありました。これは凄いです。吉田さんどんな人なのか気になります。
吉田一也 京の猫展
小林広司さんのくるま
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俺も好きだなぁ
木彫って経験ないけど昔から見るのは大好き。
舟越桂展とかいくと、2時間はボーと見てます。